男性器というのは排尿をするためだけにあるのではないことはもちろんです。生殖器官として種族保存という重要な役割を持っています。そのためにも、正常に性交渉を行うことは、子孫を残していくことやパートナーである女性とより信頼を置ける関係づくりのために必要となってきます。
しかし、包茎の方は性交渉時に引っ張られる感じと激しい痛みを伴うことがあり、男としての十分な責任を果たすことができなくなることもあります。有名な話としてフランス国王のルイ16世は包茎のため、勃起すると激しく痛みが走り、その恐怖からインポテンツ状態であったという話があります。そのため、結婚後も長い間、子供を作ることができなかったそうですが、世継ぎを残すために包茎手術を受け、無事に世継ぎが誕生したそうです。
このように長年の性的コンプレックスから解放されることで、セックスへの自信につながり、パートナーにとっても、充実したセックスライフを可能としていくのです。 包茎を治療するというよりも、ずっと気になっていたコンプレックスを解消するという考えで、気軽にご相談に来てみてはいかがでしょうか?

|