患者さんが望む理想的な包茎手術は、傷跡が目立たなくキレイな仕上がりと手術中の痛みが少ないことです。 これを満たしてくれる手術方法が当クリニックで行う「スキンケア式亀頭直下埋没法」という、手術を受けたことが誰にも気付かれることの無い“デリケート”な治療方法です。傷跡は亀頭のくびれに隠れ、自然にムケた感じに仕上がります。治療時間は40分程度で終わりますし、術後すぐの帰宅も可能です。一生に一度の手術だけに、機能面を充実させ、どこよりも丁寧で自然な仕上がりを約束致します。
手術後、約2週間ほどで縫い合わせた糸は自然に溶けてなくなります。この時既に表面的な傷は治っています。 手術後、約3週間〜1ヵ月ほどでセックスができるようになります。この時傷は完治しています。 手術後の注意としては、患部を清潔にすること、一週間くらいはアルコール、激しい運動を避けるようにすることです。また、入浴は10日ほど避けるようにして、シャワー程度なら可能です。仕事上の支障はありませんので、その日から仕事も可能となります。 もちろん、術後のアフターケアは何度来院頂いても費用は一切かかりません。
大手のクリニックのようにアルバイト医師や経験の浅い医師が治療にあたることはありません。経験や男性泌尿器手術の治療実績の豊富な専門医・医学博士、指導医レベルの技術を持つ院長自らが貴方の担当をさせていただきます。
包茎にも種類がございまして、症状によって「仮性包茎」「真性包茎」「カントン包茎」とに分けられます。カウンセリングで貴方の状態を確認させていただき、症状に合った治療を行います。
当院院長は、一定の基準を満たした医師だけに与えられる「日本形成外科学会専門医」、医学博士の資格を持ち、日々医療の発展と技術向上に尽力を注いでおります。
治療をお受け頂いた患者様には責任を持って対応いたします。 アフターケアにおいて費用は一切発生しませんのでご安心下さい。
診察カウンセリングは無料で行っております。常に患者様の立場に立った医療を心がけ、インフォームドコンセント(医師が病状や医療方針を分かりやすく説明し、患者様の同意を得ること)を実践しております。
クリニックの雰囲気やアフターケア、スタッフの対応なども大切ですが、医師の技術が治療の結果を大きく左右することは間違いありません。当院では、経験の浅い未熟な医師やアルバイト医師が担当することはなく、長年の実績と「認定専門医」や「指導医」の資格を有し、医学博士の称号も与えられている院長自らが治療を行います。
包茎の治療を受ける際のポイントは、手術の結果は担当医の技術で決まるということ。 大手のクリニックではアルバイトの医師や経験の浅い医師が治療に当たるケースが多く不安が残ることが多いようです。 当院では認定専門医の技術レベルを持つ院長自らが治療にあたりますので安心です。
【包茎の種類】 包茎の種類(仮性包茎・真性包茎・カントン包茎)|包茎のデメリット
【スキンケアの包茎治療】 包茎治療のポイント│スキンケア式亀頭直下埋没法包茎手術│アフターケア
【包茎手術の方法】 従来の手術法と亀頭直下埋没法との違い 包茎治療の手順(包茎手術のデザイン│包茎手術の麻酔方法│包茎手術│包茎手術後の処置)
【包茎手術の修正】 包茎手術後のツートンカラー│包茎手術の傷跡が目立つ、気になる│包茎手術や包茎治療後の形状・バランスが気になる
【様々な包茎の手術や治療方法】
作図法による包茎手術 従来の包茎手術「作図法」│旧式作図法による包茎手術のメリット│旧式作図法による包茎手術のデメリット
クランプによる包茎手術 クランプを用いた包茎手術│クランプによる包茎手術のメリット│クランプによる包茎手術のデメリット
根部形成法による包茎手術 根部形成法を用いた包茎手術│根部形成法による包茎手術のメリット│根部形成法による包茎手術のデメリット
その他の包茎手術 その他の包茎の手術や治療(背面切開術による包茎手術│部分切除による包茎の改善│小帯形成による包茎の改善│埋没陰茎や肥満型包茎)
包茎がなりやすい病気 亀頭包皮炎(亀頭炎 包皮炎)│閉塞性乾燥性亀頭炎│ 尿路感染症│陰茎ガン嵌頓(かんとん)包茎│ 紅色肥厚症│性病・性感染症